先日ニュースで、1歳半の少女ローナ・ベグム(Roona Begum)ちゃんが水頭症で闘病しているというのを見ましたが、彼女の頭部に溜まった髄液を抜く処置が始まったそうです。



インド北東部トリプラ(Tripura)にある自宅から、グルガオンにあるFortis病院まで移動しての処置だそうで、ローナちゃんも家族の方々も大変だと思います。
ローナちゃんが元気になるように祈るばかりです。



さて、最近はマンゴーの種類もどんどん増え、値段もどんどん下がって嬉しい限りです

シンドゥーラマンゴー Sindura Mango。
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名前のもとになっているシンドゥール Sindoor はインドの既婚女性が額の生え際や分け目につけている赤い粉のことです。(Wikipedia:Sindoor 画像あり)
シンドゥーラマンゴーは濃い赤から緑のグラデーションで、皮には光沢があります。

お値段はRs.100 /kg、1個250gなのでRs.25 (約45円)ほどでした。


切ってみると、外見とは違い中は薄い黄色。
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マンゴーの青い香りが強めですが、食べてみると酸味や青臭みはなく、甘みがあり、さらっとしていて果汁も多めでした。


……美味しそうですね@長男
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長男、最近大したことでないことでビビりすぎ、すぐに色々なところに隠れてしまいます。

ちなみに今回のビビリの元は風が強くてビュービューなり、ドアがガタガタいったことでした。
そして、TV台の裏に隠れていました。

探すのが大変なのでなんとかしてほしいです。 





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